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Homework

宿題の提出と添削

生徒は、画面の上に書くか、紙に書いたものを写真で出します。先生は、提出物に赤ペンを入れ、声や動画を付けて返します。

やり直しもお願いできます。えらぶ・数・ことばの問題は、自動で丸つけします。返したものは、保護者も同じように開けます。

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写真で出す・画面に書いて出す

プリントの画面

プリント

Web・アプリ

PDF のプリントを配ります。生徒は画面の上に書くか、紙に書いて写真で出します。

プリントに書くの画面

プリントに書く

Web・アプリ

プリントの上に、指やペンで書きます。iPad では Apple Pencil が使えます。

書きかけは、その端末に残ります。あとで「まだ書く」から続けられます。

写真でだすの画面

写真でだす

Web・アプリ

紙に書いたものを、写真にとって出します。何枚かまとめて出せます。

iPhone・iPad アプリでは、紙のふちを自動で見つけて、まっすぐに読み取ります。

赤ペン・声・動画で返す

採点して返すの画面

採点して返す

Web・アプリ

提出物を見て、点とひとことを付けて返します。返したものは、生徒の「返ってきた」に出て、保護者にも届きます。

赤ペンを入れるの画面

赤ペンを入れる

Web・アプリ

提出されたプリントの上に、直接赤で書き込めます。iPad では Apple Pencil で書けます。

赤入れは、返すまで生徒には見えません。Web で赤を入れられるのは、PDF で出された提出物です。

声・動画でつたえるの画面

声・動画でつたえる

Web・アプリ

返すときに、声や動画を付けられます。文字では伝えにくい発音や考え方を、そのまま届けられます。

やり直しをお願いする

やり直しをお願いするの画面

やり直しをお願いする

Web・アプリ

もう一度出してほしいときに使います。生徒が、同じ課題をもう一度出せるようになります。

返ってきたの画面

返ってきた

Web・アプリ

先生が返したものが、別のわくに出ます。赤入れや先生の声を、ひらいて確かめます。

先生からやり直しをお願いされたものは、もう一度出せます。

問題は、自動で丸つけ

もんだい(問題を作る)の画面

もんだい(問題を作る)

Web

答え方は 5 種類。1 つえらぶ、いくつかえらぶ、数で答える、ことばで答える、自由に書く。配点と解説を付けられ、えらぶ・数・ことばの問題は自動で丸つけします。YouTube の動画を付けて、見ながら答えてもらうこともできます。

1 つの課題に 50 問まで。「自由に書く」の問題だけは、先生が採点します。

自動の丸つけの画面

自動の丸つけ

Web・アプリ

えらぶ・数・ことばの問題は、生徒が答えた時点で採点されます。先生の画面には、問題ごとの答えと正誤、かかった時間が出ます。

自由に書く問題の採点の画面

自由に書く問題の採点

Web・アプリ

記述の答えを 1 問ずつ読み、配点の範囲で点を付けます。

保護者も、同じものを見る

課題のくわしい内容の画面

課題のくわしい内容

Web・アプリ

提出物、点、先生のひとことと赤入れ、問題と子どもの答え、学習の記録を見られます。

見るだけで、書きかえることはできません。

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