
TODO
Web・アプリ採点待ち、生徒からの質問、問題の結果、支払いの確認、今日のライブ授業が、件数つきで 1 つの画面に並びます。上から片づければ、その日の仕事が終わります。

All Features
Aiyori でできることを、すべて並べました。
先生・生徒・保護者・大人向けの教室・社内研修・共通の 6 つに分けて、112 の機能を、実際の画面と一緒に説明します。
画面は実際のものです(内容はデモ)。「アプリ」は iPhone・iPad アプリのことで、App Store で公開しています。手順は 取扱説明書 をご覧ください。
配る。受け取る。返す。先生の仕事が、ひとつの一覧にまとまります。

11 種類から選びます。もんだい、どうが、おんどく、たんごカード、プリント、リンク、ライブ授業、お知らせ、えらぶ、アンケート、先生から。

クラスでも、生徒ひとりずつでも選べます。両方を組み合わせてもかまいません。生徒が多いときは、名前・ID・タグで探したり、クラスで絞ったり、タグでまとめて選んだりできます。配る日時を決めておけば、その時刻に自動で届きます。しめきりも決められます。

授業の動画と、その内容の問題を一緒に配ります。動画は前に上げたものから選ぶか、新しくアップロードします。

答え方は 5 種類。1 つえらぶ、いくつかえらぶ、数で答える、ことばで答える、自由に書く。配点と解説を付けられ、えらぶ・数・ことばの問題は自動で丸つけします。YouTube の動画を付けて、見ながら答えてもらうこともできます。

PDF のプリントを配ります。生徒は画面の上に書くか、紙に書いて写真で出します。

読む文と、お手本の音声を配ります。生徒が声を録って出し、先生が点を付けて返します。

単語と意味の組を配ります。生徒は、めくる・あわせる、で練習します。単語は自動の音声で読み上げられ、やった回数が記録されます。

授業の開始と終了の時刻、Zoom や Google Meet のリンクを配ります。生徒の「今やること」に並び、始まる 10 分前から入れます。

ほかのサイトの教材へのリンクを配ります。生徒が開く前に、行き先を確かめる画面が出ます。YouTube の動画のリンクなら、生徒は Aiyori の画面の中で再生できます。

文章と添付(PDF・画像)を配ります。生徒が「読んだ」を押すと完了になり、だれが読んだかが分かります。

枠を並べて、1 つ選んでもらいます。定員を決められるので、面談の日程、振替の候補、イベントの申し込みに使えます。答える人を、生徒か保護者から選べます。

正解も点もない質問を配ります。答えは先生だけが見ます。保護者あてにも配れます。

先生の声か動画を 1 つ送ります。生徒の「今やること」のいちばん上に大きく出て、保護者も見られます。

生徒ひとりずつに、別の声とひとことを、1 つの画面でまとめて送れます。全員に同じものを 1 本付けることもできます。

1 行が 1 人の表で、生徒ごとに違う課題を一度に配ります。行ごとに、教材の棚の教材やセット、URL、ファイル(PDF・画像)、ひとことを入れられます。表計算からまとめて貼ることも、ファイルや URL を行にドラッグすることもできます。

配ったものが一覧になり、それぞれ「何人中、出した・採点待ち・返した」が分かります。予約中のものには、配る日時が出ます。

生徒ひとりずつの状態(まだ・ひらいた・とちゅう・提出済み・採点済み・返却済み)、点、動画をどこまで再生したかが並びます。

「えらぶ」は枠ごとの名前と人数、アンケートは選択肢ごとの人数と自由記述が、まとめて見られます。まだ答えていない人も分かります。

間違えて配ったものを、生徒の画面から消せます。

セットを配った先ごとに、生徒がセットの中のいくつを終えたかと、全部を終えた人数が出ます。

作った教材を棚にためておき、あとから選んで、生徒やクラスに何度でも配れます。ライブ授業のほかは、配れるものをすべて入れられます。棚は先生の画面だけにあり、生徒には配ったものだけが届きます。

棚の教材を束ねて(授業動画と問題と単語カード、音声と問題など)、一度に配ります。生徒の画面では 1 つのまとまりに見えます。動画か音声があるセットでは、問題ごとに、答えられる時(動画の前・見ている間いつでも・見たあと)を選べます。

Quizlet などの単語帳、スプレッドシートの問題の表、PDF・画像・動画のファイルを、一度にまとめて棚に入れられます。棚を 1 つのファイルに書き出して、別の教室で読み込むこともできます。

Google フォームで作った問題を、選ぶだけで棚に入れられます。テストとして作ったフォームなら、正解・配点・解説もそのまま入ります。フォームに付けた YouTube の動画は、問題の上に出ます。

棚の教材を順番に並べ、決めた曜日と時刻に 1 つずつ自動で配ります。毎週 月・木に単語帳を 1 冊ずつ、のように使えます。最後まで配ると止まります。

棚の教材を、毎年決まった日に、そのとき在籍している生徒へ新しく配ります。前の年に配ったものと記録は残ります。

提出物を見て、点とひとことを付けて返します。返したものは、生徒の「返ってきた」に出て、保護者にも届きます。

提出されたプリントの上に、直接赤で書き込めます。iPad では Apple Pencil で書けます。

返すときに、声や動画を付けられます。文字では伝えにくい発音や考え方を、そのまま届けられます。

出された音読を、生徒をまたいで、画面を移らずに続けて聞けます。点とひとことを付けて返すと、次の生徒の音読が出ます。

えらぶ・数・ことばの問題は、生徒が答えた時点で採点されます。先生の画面には、問題ごとの答えと正誤、かかった時間が出ます。

記述の答えを 1 問ずつ読み、配点の範囲で点を付けます。

もう一度出してほしいときに使います。生徒が、同じ課題をもう一度出せるようになります。

動画や音声について、再生した割合、再生していない所、飛ばした回数、音を消していた時間、画面を離れた回数、かかった時間が分かります。

クラスを作り、生徒を入れます。配るときに、クラスごとにまとめて選べます。

生徒の名前、ログイン用の ID、生まれた年と月を入れて登録します。登録すると、教室コード・ID・暗証番号が表示されます。

表計算ソフトの表を貼り付けるか、CSV ファイルを選んで、生徒をまとめて登録できます。同じ人がもういれば、名前やメールアドレスを直し、クラスに足します。

ログインの情報、保護者とのつながり、月謝、やりとり、配ったもの、請求が、1 つのページにまとまっています。

生徒に「英検3級」「月水」のようなタグを、いくつでも付けられます。配るときに、タグでまとめて選べます。

生徒が暗証番号を忘れたときに、新しい番号を出します。

保護者あての招待コードを作ります。保護者がそのコードを入れると、子どもとつながります。

生徒ごとに、保護者の同意が済んでいるか・まだか・16 歳以上で不要か、が分かります。

生徒を一時的に止めたり、戻したり、退会にしたりできます。停止中の生徒は、課題を見ることだけができます。

教室を作った先生が、ほかの先生を教室に招けます。追加の先生は、教室の設定とお支払い以外のことができます。

生徒ごとに、月謝の金額と請求日を決めます。受け取り方は、振込・現金(先生が入金を確かめる)か、請求しない、から選べます。請求ができると、保護者にメールでお知らせが届きます。

生徒・月・金額・状態(未払い、期限切れ、支払済)が表になります。月で絞り込めます。

振込や現金で受け取ったら、その請求の「入金済にする」を押します。受け取り方(振込・現金・その他)も記録します。保護者には、確認のメールが届きます。

期限を過ぎると、保護者に、メールと通知で 3 回までお知らせが届きます。それでも支払いがないときは、TODO に「お支払いが確認できていません。停止しますか?」と出ます。先生が決めるまで、生徒は止まりません。

振込先や現金の渡し方などを、保護者の画面に出す案内として書いておけます。
ひらけば、今日やることが順にならんでいます。上からやるだけです。

授業の動画を見ます。問題は、動画のすぐ下にあります。

先生がセットで配った教材は、ホームで 1 つのまとまりに見え、いくつ終えたかが出ます。開くと、授業動画と問題が 1 つの画面に出ます。

えらぶ、数を入れる、ことばを入れる、自由に書く。答えると、その場で ○× が出ます。

プリントの上に、指やペンで書きます。iPad では Apple Pencil が使えます。

紙に書いたものを、写真にとって出します。何枚かまとめて出せます。

お手本を聞いて、自分の声を録って出します。「ろくおんする」「とめる」「だす」の 3 回押すだけで出せます。

カードをめくって、単語と意味をおぼえます。単語は声で読み上げられます。

単語と意味を、線でむすぶように合わせます。

授業が始まる 10 分前から、「授業に入る」が押せるようになります。

先生が配った、ほかのサイトを開きます。開く前に、どこへ行くかを確かめます。

先生からのお知らせを読みます。

ならんだ枠から 1 つ選びます。のこりの数や、いっぱいの枠が分かります。

先生からの質問に答えます。正解はありません。

先生の声や動画を、再生します。最後まで再生すると、「みた」になります。
子どもが何をやって、何がまだなのか。先生と何を話しているのか。ひと目で分かります。

子どもごとに、やっていない数、この 7 日でやった数、ポイント、学習時間(きょう・この 7 日)が出ます。これからの授業、期限切れ、やっていないもの、やったものも並びます。セットは、中のいくつを終えたかが出ます。

先生が子どもに送った声や動画を、保護者も見られます。子どもが見たかどうかも分かります。

提出物、点、先生のひとことと赤入れ、問題と子どもの答え、学習の記録を見られます。

子どもと先生のやりとりを、すべて読めます。

面談の日程えらびや、保護者あてのアンケートに答えます。子どもの画面には出ません。
お子さまのライブ授業が始まる 10 分前に、保護者の端末でアラームが鳴ります。きょうだいの同じ授業は、1 回にまとめます。
保護者・先生の画面を、Face ID・Touch ID・パスコードで守ります。子どもが端末を使っても、開けません。
保護者の画面から、その端末をそのまま子どもに渡せます。子どもは暗証番号を入れずに、自分の画面で課題をやれます。保護者の画面に戻すときは、Face ID・Touch ID・パスコードで確かめます。
受講生ご本人が通い、月謝も払う教室です。講師の画面は、上の先生の画面と同じです。ここでは、大人向けで変わる所だけを書きます。
講師と受講者、見るだけの上長の画面です。保護者や月謝の機能はありません。画面の言葉は研修の言葉(受講者・グループ)で出ます。
ログイン、言語、お知らせ、ファイルの扱い。どの立場の人にも関わることです。

8 つの言語から選べます。日本語、English、简体中文、繁體中文、한국어、Español、Deutsch、Français。人ごとに選べ、通知とメールも同じ言語で届きます。
新しい課題、しめきり、提出、返却、メッセージ、授業の開始前などを、端末に知らせます。通知には、どの子の何のお知らせかが分かるよう、子どもの表示名と課題の題を入れます。メッセージの本文・点数・先生のコメント・月謝の金額は入れません。保護者と先生は、設定で名前と題を出さないようにできます。
保護者には夜に、先生には朝に、その日のまとめがメールで届きます。お知らせすることがある日だけ送ります。
写真・動画・声・PDF などのファイルは、上げてから 365 日で自動的に消えます。点数、コメント、文字のメッセージは残ります。